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僕のキャデラック
先日、隣のお店の青年が「60年代街で見たクルマたち(アメリラ車編)」と言う本を課してくれたキャデラック

あー!なんと素晴らしい車なんだろう。「僕のキャデラック」と書いてしまったが、けっしてこの車を持っていた訳ではない。
幼い頃、父がくれたのかな?父の会社の社長さんがくれたのかな?長さ30センチほどの鋼鉄の(当時から丈夫だと言う事で車に使用している鉄板を使用とか言われた)このキャデラックのおもちゃを大事にしていた。
本当にこの形かどうかあまりはっきりはしないのだけれど、そう!このマーク、そうこの後ろのカーブ。キャデラックはエンジン音がしないというので、中にははずみ車が入っていた。スゥーっと走って行く。舐めるようになで回していたっけ。
ばかだね!色をグレーに塗ってしまって、分解してしまって、何時の間にか何処かに行ってしまった。

やっぱり自動車はこの時代のキャデラックだよ!



著者様すみません、コピーして掲載してしまいましたが、文字を入れたのでお許し下さい。

しかし、ヘアーサロンの青年達は素晴らしい!彼らの友達はこんなl車を持っていたのだから。
こんな写真も撮らせてくれてんだから!
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【2011/03/01 13:13】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
ど~も、となりのサロンの青年です。いやぁホントにこの時代のデザインは素晴らしいんですよね。ロマンがありますよね。
僕は生まれてくる年代を間違えたのかな~?すら思います。僕のセドリックでドライブを近々実現させましょ~!

本当に良いものはいつまでたっても、残りますね。

まだ僕のセドリックでドライブが実現してないので、近々行きましょ~!

ってなコメントを、イーグルスのホテルカリフォルニアを聴きながら書いてみました。
【2011/03/05 00:17】 URL | となりの青年 #-[ 編集] | page top↑
「僕のセドリックでドライブを近々実現させましょ~! 」
ワー!サンドイッチとハンバーガーと瓶のコーラを持って行こうか!
【2011/03/05 11:05】 URL | 隣のおもちゃおじさん #-[ 編集] | page top↑
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