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「六の夜市」ってのが始まるよ!
さて!初日は7月6日金曜日 夜7時過ぎまでお店を開けている日
六地蔵の街をイメージして「六の夜市」ロクノヨイチ(那須与一をもじって、的を当てようってね!)
各店先では、鎌倉で物作りをしている人などの市をやってもらおうと!
「おもちゃだいすき&アナトールカフェ」では
7月4日~8日まで店先で若い2人がモロッコ雑貨を販売します。
10:00~19:00過ぎまで。
その後は6のつく日に続けて行きます。
7月は16日月曜日 26日木曜日にあります。
皆さん遊びに来てください。
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【2012/06/29 16:23】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
偉いぞ向日葵、咲いてくれた
咲くのを楽しみにしていた向日葵が先日の台風で塩害を受けてあわれな姿になってしまった。がっかりしていたのだけれど。 偉いね!しっかり咲いてくれました。イマジン原発の無い未来の風車のそばに。
ひまわり2

  それで、どんなに儲かろうと、それで、どんなに偉いと言われる人間になろうと、それで、どんなに町が良くなろうと、無くてすむなら原発なんか無い方が良いと思っているはずだよ。
 今の子どもの将来に、もう3.11以前から原発は罪を犯してしまっているんだ。何十年かけて処理をしようが、子ども達のまわりから、その害が消えるかどうか分からない。

 ちゃんと気がついて、塩害から向日葵を避けてあげられなかった事に、申し訳ない気持ちになった。
それでも黒くなった葉を付けながら向日葵は咲いた。
【2012/06/24 13:39】 感じたこと・思ったこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
昨日、ちょっと素敵なお客さんが来てね
小CIMG2495
若い外国の女性たち4人でした。店に入ったとたん、大喜びしてくれました。
一人はドイツで保育園の先生で一人は日系のメキシコ人、他の二人はドイツ人だとのこと、でも時々日本語が入るのです?
どうも日本に来て日本語を勉強しているらしいのでした。記念に写真を撮ってサイン帳に貼ったら、どうでしょう日本語で色々書いてくれたのです。彼女たちの素直な表現が素敵でした。
【2012/06/16 15:52】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日は雨だから!
昼過ぎに、たまにはハンバーガーが食べたくなって、CIMG2492.jpg
一の鳥居とかくのフレッシュネスバーガーに行った。雨の気分もちょっと良いものだな!
【2012/06/16 15:18】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
こういう御仁がいてね
ある人から大きな「ふじつぼ」が送られて来た。
食べてみたかったので嬉しくて、友人を呼んでバーベキューのようにして焼いて食べた。
「うわー!まるで蟹のようだね」と言うと「あー!ちょっと下品な蟹というところだね」と偉そう?
悔しいので「器に入ってるだけ蟹よりも上品なんじゃない」と言ってやった。

オマケ:昨日のケンミンショウで九州の天草の人は、春に人手を食べるんだって!卵だけ食べるそうで、まるで海栗か蟹味噌のように美味しいんだって。
彼だったらなんて言うだろうな?
【2012/06/08 14:10】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ベンチはゴミ捨て場?
このベンチは座って頂く所。ゴミ捨て場ではありません。悲しい事です。 とは言うものの、若い頃同じような事やってしまってたな。120605_104345.jpg
【2012/06/05 11:11】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日は由比ガ浜通りがお祭り
昨日今日と由比ガ浜通りがお祭りでした。
マー!マー!これは可愛い!
祭り01

お次は、子どもみこし
祭り02

次は大人のみこし。なかなかの迫力です。
祭り03
【2012/06/03 17:07】 カフェでのはなし | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
何時も子どもが遊びに来る家
あるお爺さんがこう言いました「私の家には何時も子どもが遊びに来るんですよ」
何時もですかと聞くと「かってに遊びに来て、かってに帰って行くんです」とのこと。

そこで、その様子を見たくてそのお宅に伺ってしまった。
その日は子どもは7人ほど来たか、呼び鈴を鳴らして入ってくると、何も知らない私を見て「今日は!」と言ってさっさと部屋に入ってきて、そのお爺さんの横の床に座ってゲームを始めた。
次々にやって来る子達は、2階に行ってこの家の子と基地遊びをするは、フィギャーを見せてくれるは。
2階に見に行くと、ちゃんと基地の事を説明してくれる。どうも以前からのつながりの関係らしく、4年生くらいの同学年。
「最近は大分静かになったが、もっと小さいころは居間だろうが、2階だろうが、庭だろうが、走り回ってね」と普通の事のようにお話になる。
私がまだ学生だった頃、家に帰ると小さなまだ4歳くらいの子どもが1人、家の中を走り回っていたことがあった。母親に聞くと「何処の子だか知らないんだけどね、時々来て、暫くすると変えるんだよ」と言う。
こんな家があちこちにあったらいいのにな!子どものお母さんが「今日も何々さんちに行ってるみたい」って何の心配も無く言えるような。
何だか「これえが本当なんだよ」と言われているみたいな気がする。
【2012/06/01 13:23】 感じたこと・思ったこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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